瀬田町組は、豊臣秀吉公の時代に、城下町として作られた6つの町から成り立っています。 この町名は明治初期には合併され3つの町になり、その後、昭和に入り現在の朝日町となりました。
 現在でも、地元では秀吉の時代に定めた町名が根強く残り、祭や自治会はこの単位で活動をしています。
  
瀬田町
  
箕浦町
  
横浜町

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大安寺町
  
紺屋町
  八幡町