天正年間〜明治12年までの町名。 豊臣秀吉公の城下町造営により成立。 奈良の大安時の寺領であったことに由来する。 江戸期を通じて朱印地。 元禄8年の家数11 人口35。明治12年下舟町と合併し南舟町となる。 その後、昭和に入り朝日町となる。

瀬田町

箕浦町

横浜町

大安寺町

紺屋
八幡町